Q&Aコーナーですよっと。

一城さん、こんにちは!

一城さんが公務員として働いていた頃は職場にフリーター又はニートの経歴の人はいましたか?

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こんにちは。

元フリーターは同期に何人かいましたね。新人研修で僕と同じ班になった人で、倉庫内で荷物運びの仕事をやってたという人がいました。

フリーター意外だと、警察官や民間企業から転職してきた人もわりといた気がします。前の仕事が合わなかったり、安定を求めたり、地元に帰りたくなったりと、理由はそれぞれ。


彼ら転職組から聞いた話によると、採用面接で一番多く言われたのが、

「前の仕事が続かなかったということは、うちに来てもまたすぐに辞めるんじゃないですか?」

みたいなこと。

まあ、せっかく採用したのにすぐ辞められると困るのはわかりますけど…

それなら雇う側も職員が辞めないように、労働環境の改善やその他諸々の努力をする姿勢を示してくれよって思います。


圧迫面接とまではいかないかもですけど、転職組の面接の場合、他にも新卒枠よりいろいろ厳しめに突っ込まれる傾向があったようですね。



次にニート…と言って良いかわかりませんが、家庭の事情で前の仕事を辞め、落ち着いてから公務員試験の勉強を始めて受かった、という人はいました。


それから、僕の元職場ではありませんが、僕の大学時代の知り合いで民間企業から公務員に転職した人が2人います。

一人は会社を辞めてしばらくフリーターとニートを繰り返した後、都庁に受かったらしいです。都庁は残業が多いって聞いたけど、ニート気質の彼は大丈夫なんだろうか?

もう一人のほうは、ブラック企業で有名な某楽○から市役所に転職した人。やはり、可愛くないほうのミッキーによる独裁体制が酷かったんでしょうか?




そんな感じです、以上!